HUAWEI MATE PAD PRO・スタイラスペン、キーボードを買ってみた

Googleモバイルサービスが使えないデメリットは承知の上で、ファーウェイのMATEPADPROを買って試してみた。 結論から言うと、かなりよいタブレットデバイス。

ファーウェイのMATEPADPROを買って試してみました。Googleモバイルサービスが使えないデメリットは承知の上です。

テレワーク用PCは一台だけでは心もとなく、PCで作業をしつつタブレットでWEB会議を行う必要が出てくることが考えられるからです。

価格は高いが高機能・スタイラスペンがある・軽量であることが選定の理由。結論から言うと、かなりよいタブレットデバイスでした。

まだソフト的には全然使っていないので、外側だけの感想です。とりあえず外観はこのようになっています。

本体はやや青みが買った濃いグレイ。

合わせて購入したキーボードがなかなかよくて、生地風で手触りがよく、指紋が付かない。手のあぶらも全然目立たない。

そこそこ厚みがあるのでしっかりとキーを押した感触が手に残ります。

デメリットと言えばキーボードのみで200g弱という重さ。

MatePadPro本体と合わせると700gほどになってしまい、やや重量感を感じることもあります。

それでも純正で動作は安定していますし、カバーをめくれば即起動する使いやすさは捨てがたいです。

上部にHUAWEIのロゴとカメラレンズ。純正キーボードなので当然ぴったりフィット。

拡大。

本体と合わせて角度が2段階調節できます。

スタイラスペンはipadの純正ペンに比べるとややチープなのがデメリットです。

断面六角形で転がっていかない点と、くぼみでぴったり本体にくっつくのがメリットと言えます。

電源OFF状態からペンでつつくとメモアプリが即起動するので使い始めにストレスを感じることは無いはず。

起動のたびに新しいファイルがつくられるので、以前のファイルを消してしまうこともありません。ipadよりペンの追従性も高くてほとんどロスなく描画できます。

 

後日につづく・・

 

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